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アサイゲルマニウム【ガン・COPD(肺気腫・間質性肺炎)・老化制御ほか】の研究

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研究名称

各種疾患(ガン、COPD(肺気腫、間質性肺炎)、老化疾患、生活習慣病、など)に対するアサイゲルマニウム製品を用いた治癒・改善・予防の多施設共同研究

研究の主旨

ガンや各種難病など多くの疾患・病状・病態で効果が報告されているアサイゲルマニウムに関して、食品認定され安全性も高い事から、同素材を使用した転移ガンの抑制/疼痛緩和/各種の難病/間質性肺炎/美白/皮膚修復促進等の治療・予防・改善効果を検証する多施設共同の臨床研究を行うことにしました。

研究への参加方法

本研究に参加を希望する方は、研究参加申込書兼素材購入申込書・同意書・問診票を、担当医師または事務局より入手し、必要事項に記入して事務局までご提出ください。申込受付後、素材代金と手数料等をご入金ください。(本研究は自由診療による治療の積み上げ研究の為、保険適用の対象とはなりません。)

研究の方法

  • 研究のアウトライン:
    参加希望者に(自己負担の)有償試験(問診、血液検査ほか)を実施し、適格条件・除外条件を判定します。適格者には研究素材(アサイゲルマニウム)をご購入頂き、3~12カ月間飲用して頂きます。治療期間中はプロトコル(経口投与プログラム)に沿って1か月に1回程度の頻度で通院または遠隔診療を受診して頂き、自己申告・医師所見・各種マーカー検査等で進行状況を測ります。
  • 研究対象者の試験参加予定期間:
    1クール3か月×4クール(1年間)で効果を評価します。
  • 試験薬の用法・用量、投与期間投与量・投与方法および投与期間等:
    1日1回、就寝前に、規定量の素材を飲用。
  • 試験薬の剤形・含有量、性状、包装、表示、貯法:
    カプセル剤、または粉状
  • 併用薬(療法)に関する規定:
    特になし(ただし、他の影響を排除するため、標準治療以外の予防法・健康法、他のサプリメントの飲用などは
    ご遠慮ください。)

評価項目

  • 主要評価項目:
    (RECISTガイドラインversion1.1に準拠して)単純CTによる腫瘍サイズ、腫瘍マーカー値等により、CR(消失・著効)・PR(部分寛解)・SD(不変)・PD(悪化)の4段階で評価し、NE(プロトコル逸脱・評価不能)、NA(適用除外・追跡不能)を付加。
  • 副次的評価項目:
    一般血液検査数値、白血球分画NLR(好中球/リンパ球比)値、FACS免疫検査の値、脂肪酸分画(EPA/AA比)、IGF-1(インスリン様成長因子)の値、など。
  • 安全性評価項目:
    (CTCE4.0に準拠して)有害事象の出現、など。

研究参加者の費用負担

診察料・検査料・所治療等に加えて、研究素材の製品代・研究協力費・送料等が自己負担となります。費用は研究素材代金×規定量+送料と、研究協力費(申込毎に10,000円+消費税)等が有料となります。費用の詳細は素材購入申込書をご確認ください。

注意事項

※本研究素材は形式上、サプリメント(=栄養補給)となりますので健康保険はききません。
※また税法上、サプリメント購入は治療とされない為、医療費として税金控除の対象にはなりません。

研究組織、および関係者からの相談への対応(窓口)

一般社団法人日本先進医療臨床研究会(JSCSF)
(Japan Society of Clinical Study for Frontier-Medicine(JSCSF))
【事務局】〒103-0028 東京都中央区八重洲1-8-17新槇町ビル6F
TEL:03-5542-1597 FAX:03-4333-0803(電話受付:平日10時~17時)
ホームページ:https://jscsf.org/

治療研究

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健康365連載『小林平大央のがん治療の進化を目撃せよ!』
一般社団法人国際和合医療学会

【ガン/がん/癌】について

日本では腫瘍を表す表記法として固形腫瘍を意味する「癌」や、白血病やリンパ腫など血液系の腫瘍を含む「がん」などの表記が一般的ですが、当会ではこれま
で知られていなかった浸潤・転移する恐いガンと浸潤・転移をしない問題の少ないガン(欧米で「偽ガン(医学用語idle)」と呼ばれ日本で「がんもどき」と呼ばれる積極的な治療を必要とせず経過観察の対象となる腫瘍)まで含めて「ガン」という表記を使用しています。そこでこのサイトでも(「がんセンター」などの固有名詞を除き)新しい表記法である「ガン」を使って表記したいと思います。

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