明日の先進医療、将来の標準治療のシードを探す!

ガン治療革命

日本先進医療臨床研究会について

当会は、「ガン難民・難病難民の救済!」を目指し、また「世界からガンと難病をなくし、健康長寿・生涯現役の世界の実現!」を目指して、医師・歯科医師を中心に、医療従事者、医療関連企業、健康関連企業、研究者、志ある一般の方たち、から構成される研究会です。

現在の標準的な治療では完治が望めない様々な疾患に対して、予防医療・先制医療・統合医療などを推進し、国内外の未承認治療薬やサプリメント、医療器具・医療機器、伝統療法や民間療法、食事療法、運動法、生活習慣改善療法など、最先端医学の実験的医療から経験に培われた伝承療法まで、様々な治療法とその組み合わせを、医師と患者の同意契約の元で実際の治療の中でその効果を試し、症例報告の積み上げによって、治癒・改善・予防の効果を検証する事で、効果的な治療法・改善法・予防法の種(シード)を発見するためのスクリーニング研究を行っています。

また、ガン・自己免疫疾患・神経変性疾患など、様々な難病の治療効果を測るための優れたマーカーとなる検査方法の検証研究も行っています。

当会の研究を通して、明日の先進医療、将来の標準治療となる様な、優れた治療法・検査法の種(シード)を発見した場合には、学会発表や論文発表、マスコミ報道からSNS・口コミの拡散など、様々な広報手段を通して、世界中に新しい治療法・検査法の可能性を提案する事で、医療と健康の悩みの多くを解消し、世界の人々が今よりもっと幸福になることが当会の目的であり、活動主旨です。

最新のセミナー・イベント情報

【7月22日(水)17時30分~】ガン治療革命 オンライン相談室

概要 書籍「ガン治療革命」へのご質問・ご相談、「2030ガン難病ゼロ運動」に関するご質問・ご相談などを当会代表(小林)と顧問医師(藤田亨先生)がお答えするオンラインミーティングです。 参加方法 参加希望者は下記のリンクを …

ガン治療革命オンライン相談室
ガン0チャンネル
プレスリリース
書籍紹介
健康365連載『小林平大央のがん治療の進化を目撃せよ!』
一般社団法人国際和合医療学会

【ガン/がん/癌】について

日本では腫瘍を表す表記法として固形腫瘍を意味する「癌」や、白血病やリンパ腫など血液系の腫瘍を含む「がん」などの表記が一般的ですが、当会ではこれま
で知られていなかった浸潤・転移する恐いガンと浸潤・転移をしない問題の少ないガン(欧米で「偽ガン(医学用語idle)」と呼ばれ日本で「がんもどき」と呼ばれる積極的な治療を必要とせず経過観察の対象となる腫瘍)まで含めて「ガン」という表記を使用しています。そこでこのサイトでも(「がんセンター」などの固有名詞を除き)新しい表記法である「ガン」を使って表記したいと思います。

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