明日の先進医療、将来の標準治療のシードを探す!

治療・症例研究

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日本先進医療臨床研究会では、進行性のガンや、難病(自己免疫疾患、アレルギー疾患、神経変性疾患、肺疾患、その他)などの根絶を目指し、治癒・改善・予防・再発防止が出来る治療法・予防法を探すため、様々な治療研究を行っています。

具体的には、現在の標準的な治療では完治が望めない様々な疾患に対して、国内外の未承認治療薬等の新しい治療法を、医師と患者の同意契約の元で実際の治療の中で治療効果を試し、症例報告の積み上げにより治癒・改善の効果を検証する事で、効果的な治療法の種(シード)を発見するためのスクリーニング研究を行っています。

実施中の治療研究


現在、会員医療機関にて実施中の治療研究です。

ガン治療の研究

認知症、老化制御、加齢に伴う疾患の研究

COPD(肺気腫・間質性肺炎ほか)治療の研究

糖尿病治療の研究

アトピー治療の研究

骨粗鬆症治療の研究

低身長抑制の研究

肥満・脂質異常症治療の研究

膠原病・リウマチ治療の研究

炎症性腸疾患治療の研究

帯状疱疹後神経痛

終了した治療研究

ガン治療の研究

治療・症例研究参加手順のご案内

当会の治療研究に参加をご希望の方は、以下の「治療・症例研究」参加手順のご案内をよく読んで、お申込みください。

治療・症例研究

お問い合わせはこちらまで TEL 03-5542-1597 【営業時間】平日10:00~16:00

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ガン0チャンネル
ニュースリリース
書籍紹介
健康365連載『小林平大央のがん治療の進化を目撃せよ!』

【ガン/がん/癌】について

日本では腫瘍を表す表記法として固形腫瘍を意味する「癌」や、白血病やリンパ腫など血液系の腫瘍を含む「がん」などの表記が一般的ですが、当会ではこれま
で知られていなかった浸潤・転移する恐いガンと浸潤・転移をしない問題の少ないガン(欧米で「偽ガン(医学用語idle)」と呼ばれ日本で「がんもどき」と呼ばれる積極的な治療を必要とせず経過観察の対象となる腫瘍)まで含めて「ガン」という表記を使用しています。そこでこのサイトでも(「がんセンター」などの固有名詞を除き)新しい表記法である「ガン」を使って表記したいと思います。

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