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最強の野菜スープ(抗ガン剤の世界的権威が直伝!)

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当会顧問・前田浩先生の著書

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17万部突破のベストセラー! !
ノーベル化学賞の候補にも名が挙がる抗ガン剤の世界的研究者が、
病気予防とアンチエイジングに考案。
「ガンの予防には野菜スープが一番」と断言!
「野菜はサラダよりスープにしたほうが効果は100倍も強力」
と研究から判明! 高血圧、糖尿病、白内障、シミ、アトピーも改善する福音の書。

著者からのメッセージ

「私の本業は抗ガン剤の研究です。抗ガン剤の研究を続ければ続けるほど、私はガン予防の重要性を痛感しています。
だからこそ、講演会などあらゆる機会をとらえて、一般の方にこうお話しています。
『ガンは予防がたいせつです』と。そして、ガンの発症のしくみがわかり、予防法の研究が進んだので、『ガンの予防には野菜スープが一番です』と訴えています」

目次

第1章:簡単! 万能「野菜スープ」の作り方
第2章:ガンの予防には野菜スープが一番! 副作用の軽減
第3章:野菜は老化や病気の元凶「活性酸素」を消す妙薬
第4章:野菜スープで病気知らずの体になる、若返る!
第5章:野菜スープは体の毒消し!
第6章:効果を高める野菜の上手な活用法
第7章:運動は薬! 抗ガン剤や降圧剤に劣らない

読者からの反響

・ズボラな自分にピッタリ!
普段から野菜不足は痛感していましたが、この本を読み「これなら続けられそうだ」と思いました。何しろ手軽なので、ズボラの自分にはピッタリです(女性・69歳)

・生野菜とスープでは効果がこんなに違う!?
野菜が体によいとは知っていましたが、スープにすると効果がこんなに違うとは知りませんでした(女性・59歳)

・野菜を食べる理由がわかった
日頃から野菜を食べるように言われていることが、論理的に書かれており、納得できました(男性・68歳)。

・私も友人たちもみんな快便!
野菜スープを実験していますが、便通が大変よくなり感激しています。友人たちへも勧めたら、ほとんどの人の便通がよくなったと言っています(男性・90歳)。

・血圧が安定、体が軽い!
血圧が高く、早速スープを作って毎日飲んでいます。血圧も安定し、体が軽く感じられます(女性・74歳)

・生きる希望が湧いてきた
現在、乳ガンで闘病中。抗ガン剤や放射線を続け、副作用でつらい日々を味わっています。不安な毎日でしたが、前田先生の本を読み、これから少しずつスープを作って生きていこうという気持ちが湧いてきました。あきらめていた生に対し、笑うということも戻ってきそうです(女性・78歳)。

内容

抗ガン剤の研究でノーベル賞候補にも名が挙がる研究者が病気予防とアンチエイジングに勧める「野菜スープ」。ガン予防には野菜スープが一番!

著者について

前田浩(まえだ・ひろし)
熊本大学名誉教授、大阪大学大学院医学系招聘教授、東北大学特任教授、バイオダイナミックス研究所理事長。2016年には、「ガン治療における高分子薬物の血管透過性・滞留性亢進効果の発見」で、トムソン・ロイター引用栄誉賞を受賞し、世界のトップ5に選ばれ、ノーベル化学賞候補に挙がる。

著者略歴

前田浩
1938年、兵庫県生まれ。熊本大学名誉教授、大阪大学大学院医学系招聘教授、東北大学特任教授、バイオダイナミックス研究所理事長。ドラッグデリバリーシステム(DDS)研究の世界的なパイオニアで第一人者。2016年には、「ガン治療における高分子薬物の血管透過性・滞留性亢進(EPR)効果の発見」で、トムソン・ロイター引用栄誉賞を受賞し、世界のトップ5に選ばれ、ノーベル化学賞候補に挙がる。研究分野は、高分子薬剤、ガンの治療・予防、フリーラジカル(特に活性酸素・NO)、DDSなど。日本ガン予防学会会長、日本細菌学会会長、日本DDS学会会長、国際NO学会会長なども歴任

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【ガン/がん/癌】について

日本では腫瘍を表す表記法として固形腫瘍を意味する「癌」や、白血病やリンパ腫など血液系の腫瘍を含む「がん」などの表記が一般的ですが、当会ではこれま
で知られていなかった浸潤・転移する恐いガンと浸潤・転移をしない問題の少ないガン(欧米で「偽ガン(医学用語idle)」と呼ばれ日本で「がんもどき」と呼ばれる積極的な治療を必要とせず経過観察の対象となる腫瘍)まで含めて「ガン」という表記を使用しています。そこでこのサイトでも(「がんセンター」などの固有名詞を除き)新しい表記法である「ガン」を使って表記したいと思います。

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