明日の先進医療、将来の標準治療のシードを探す!

難病治療はなぜ成功しないのか?

当会顧問・藤田亨先生の著書

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大病院の医師が唱える医療の常識は間違いだらけ!
ガン、糖尿病、膠原病……大病院から見捨てられた患者の救済に20年間取り組んできた「下町の名医」が伝授!
患者自身の力で難病に打ち勝つ知恵

病気の治療には食事療法が欠かせません。
しかし大学病院をはじめとする大病院の一般的な治療では、生活習慣の改善が軽視される傾向があります。
例えば食事療法は、管理栄養士に丸投げする、などです。
とある肥満症に悩む男性は、主治医の医師から「体重を10キロ落としてください。方法は患者さん自身で考えてください。具体的な食事療法は管理栄養士と相談してください」と無責任なことを申し渡されたといいます。
その場ではとても食事療法について質問できる雰囲気ではなく、次の患者さんが診察を待っているので、退室せざるを得なかったそうです。
病気は生活習慣を改善しなければ治癒しないことが多いです。
それを薬の投与だけで行おうとするのは、傲慢極まりないと言えるのではないでしょうか。
本書では、20年間町なかの診療所で開業医をしてきた著者が、新しい医療ニュースに基づく生活習慣の改善や、それを基礎とするAWG(段階的波動発生装置)、活性水素吸引といった最先端の医療機器とサプリメントを用いた診療の工夫や提案をいたします。

内容

大病院から見捨てられた患者の救済に20年間取り組んできた「下町の名医」が伝授!患者自身の力で難病に打ち勝つ知恵。大病院の医師が唱える医療の常識は間違いだらけ!

著者について

藤田 亨/フジタ トオル
1991 年慶應義塾大学医学部卒業。
勤務医を経て、1998 年東京都足立区に皿沼クリニックを開業する。
その後、医療法人社団 永徳会を設立し、理事長に就任。
自らもマイコプラズマ肺炎や潰瘍性大腸炎を患い、大変な思いをしたことがひとつのきっかけとなり、「患者」という立場から医療と向き合うようになる。
難病治療において、副腎疲労の解消や食事指導、服薬指導など、病に立ち向かうためのケアを丁寧に行ったうえで治療を施し、多くの奇跡的な症例を得る。
「町医者」の肩書に誇りを持ち、患者にとって本当に心と身体に負担のかからない「やさしい医療」を探求し続けている。

著者略歴

藤田亨
1991年慶應義塾大学医学部卒業。勤務医を経て、1998年東京都足立区に皿沼クリニックを開業する。その後、医療法人社団永徳会を設立し、理事長に就任

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【ガン/がん/癌】について

日本では腫瘍を表す表記法として固形腫瘍を意味する「癌」や、白血病やリンパ腫など血液系の腫瘍を含む「がん」などの表記が一般的ですが、当会ではこれま
で知られていなかった浸潤・転移する恐いガンと浸潤・転移をしない問題の少ないガン(欧米で「偽ガン(医学用語idle)」と呼ばれ日本で「がんもどき」と呼ばれる積極的な治療を必要とせず経過観察の対象となる腫瘍)まで含めて「ガン」という表記を使用しています。そこでこのサイトでも(「がんセンター」などの固有名詞を除き)新しい表記法である「ガン」を使って表記したいと思います。

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