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最強の野菜スープ 活用レシピ(抗ガン剤の世界的権威が伝授!)

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当会顧問・前田浩先生の著書

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ベストセラー『最強の野菜スープ』の第2弾。
ノーベル化学賞の候補にも名が挙がる抗ガン剤の世界的研究者が、なぜ野菜スープを勧めるのか?

ガン対策の難しさや治療の限界を知る研究だからこそ、予防法の研究にも取り組み、判明した最善のガン予防法が野菜スープ!

病気予防だけでなく、子どもから高齢者まで、疲れた体や弱った体を元気にする「メディカルスープ」としての活用法も新提唱。
レシピを大幅に増やして詳細解説。

内容

糖尿病、アトピー、認知症も改善!体を元気にするメディカルスープ。季節の野菜で病気を追い払う!

著者について

前田浩(まえだ・ひろし)
熊本大学名誉教授、大阪大学大学院医学系招聘教授、東北大学特任教授、バイオダイナミックス研究所理事長。2016年には、「ガン治療における高分子薬物の血管透過性・滞留性亢進効果の発見」で、トムソン・ロイター引用栄誉賞を受賞し、世界のトップ5に選ばれ、ノーベル化学賞候補に挙がる。

古澤靖子(ふるさわ・やすこ)
料理研究家、スタイリスト。料理研究家の堀江泰子・ひろこ両氏に師事した後独立。 手軽に作れて体に優しい家庭料理を提案。書籍や広告のレシピ開発などに携わる。

著者略歴

前田浩
1938年、兵庫県生まれ。熊本大学名誉教授、大阪大学大学院医学系招聘教授、東北大学特任教授、バイオダイナミックス研究所理事長。ドラッグ・デリバリー・システム(DDS)研究の世界的なパイオニアで第一人者。2016年には、「ガン治療における高分子薬物の血管透過性・滞留性亢進(EPR効果)の発見」で、トムソン・ロイター引用栄誉賞を受賞し、世界のトップ5に選ばれ、ノーベル化学賞候補に挙がる。研究分野は、高分子薬剤、ガンの治療・予防、フリーラジカル(特に活性酸素・NO)、DDSなど。日本ガン予防学会会長、日本細菌学会会長、日本DDS学会会長、国際NO学会会長なども歴任

古澤靖子
料理研究家、スタイリスト。料理研究家の堀江泰子・ひろこ両氏に師事した後独立。手軽に作れて体に優しい家庭料理を提案。書籍や広告のレシピ開発などに携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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健康365連載『小林平大央のがん治療の進化を目撃せよ!』
一般社団法人国際和合医療学会

【ガン/がん/癌】について

日本では腫瘍を表す表記法として固形腫瘍を意味する「癌」や、白血病やリンパ腫など血液系の腫瘍を含む「がん」などの表記が一般的ですが、当会ではこれま
で知られていなかった浸潤・転移する恐いガンと浸潤・転移をしない問題の少ないガン(欧米で「偽ガン(医学用語idle)」と呼ばれ日本で「がんもどき」と呼ばれる積極的な治療を必要とせず経過観察の対象となる腫瘍)まで含めて「ガン」という表記を使用しています。そこでこのサイトでも(「がんセンター」などの固有名詞を除き)新しい表記法である「ガン」を使って表記したいと思います。

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