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ガンは5年以内に日本から消える! Kindle版

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当会理事長・小林平大央が当会の前身である統合医学医師の会・事務局長の時に執筆

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「切る・焼く・殺す」では、ガンはなくならない!
手術・放射線・抗ガン剤だけには、もう頼らない

ガン治療の鉄則

(1)免疫力を大きく下げすぎてしまう可能性が高いため、原則として「対症療法」と「対症療法」を組み合わせてはいけない。
(2)根本的な解決を図るため、「対症療法」だけをおこなってはならない。
(3)「原因療法」には3つのカテゴリ、「栄養」「温熱」「メンタル」がある。
これらは必ず3つ全部を組み合わせなければならない。

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お問い合わせはこちらまで TEL 03-5542-1597 【営業時間】平日10:00~17:00

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書籍紹介
健康365連載『小林平大央のがん治療の進化を目撃せよ!』
一般社団法人国際和合医療学会

【ガン/がん/癌】について

日本では腫瘍を表す表記法として固形腫瘍を意味する「癌」や、白血病やリンパ腫など血液系の腫瘍を含む「がん」などの表記が一般的ですが、当会ではこれま
で知られていなかった浸潤・転移する恐いガンと浸潤・転移をしない問題の少ないガン(欧米で「偽ガン(医学用語idle)」と呼ばれ日本で「がんもどき」と呼ばれる積極的な治療を必要とせず経過観察の対象となる腫瘍)まで含めて「ガン」という表記を使用しています。そこでこのサイトでも(「がんセンター」などの固有名詞を除き)新しい表記法である「ガン」を使って表記したいと思います。

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