明日の先進医療、将来の標準治療のシードを探す!

末期がん、最後まであきらめないで!

当会初代理事長・現顧問の白川太郎先生の著書
当会現理事長・小林平大央との対談も掲載

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遺伝子療法の権威が、西洋医学に見離された末期がん患者たちに有効性が認められる独自の療法を紹介した注目の書。

内容

病院から「もはや打つ手なし」と見離された患者たちを死の淵から救ってきた「3~4期がん治療専門医」が、患者ごとに厳選した先端治療(遺伝子治療・免疫治療)と代替療法(温熱療法・栄養療法)その他を組み合わせた独自の末期がん治療法を初めて公開した注目の書。

著者略歴

白川太郎

ユニバーサルクリニック院長。医学博士。元京都大学大学院医学研究科教授、元ウェールズ大学医学部助教授、元オックスフォード大学医学部講師、元南京医科大学客員教授、元中国第4軍医科大学客員教授。1983年京都大学医学部卒業(医師免許取得)。1983年京都大学胸部疾患研究所付属病院第一内科入局。1984年高槻日本赤十字病院呼吸器科入局。1987年大阪大学医学部環境医学教室助手。1991年オックスフォード大学医学部内科留学。1995年大阪大学医学部にて医学博士号取得、大阪大学医学部環境医学教室講師

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健康365連載『小林平大央のがん治療の進化を目撃せよ!』
一般社団法人国際和合医療学会

【ガン/がん/癌】について

日本では腫瘍を表す表記法として固形腫瘍を意味する「癌」や、白血病やリンパ腫など血液系の腫瘍を含む「がん」などの表記が一般的ですが、当会ではこれま
で知られていなかった浸潤・転移する恐いガンと浸潤・転移をしない問題の少ないガン(欧米で「偽ガン(医学用語idle)」と呼ばれ日本で「がんもどき」と呼ばれる積極的な治療を必要とせず経過観察の対象となる腫瘍)まで含めて「ガン」という表記を使用しています。そこでこのサイトでも(「がんセンター」などの固有名詞を除き)新しい表記法である「ガン」を使って表記したいと思います。

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