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ウイルスにもガンにも野菜スープの力

当会顧問・前田浩先生の著書

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病気予防に効果的な野菜スープ。
そのレシピから、ウイルス・ガンはもちろん、現代社会が抱える問題まで徹底解説!
抗ガン剤の世界的研究者による、健康になるための一冊。

目次

■第1章 ガン・ウイルス感染は野菜スープで予防する
・コロナウイルスが世界中に拡がった訳
・ガン患者さんも野菜スープで延命 ほか

■第2章 健康調理法 野菜は生より煮て食べる
・おいしい野菜スープ・加熱料理で身を守る
・ブロッコリーはゆで汁も使う ほか

■第3章 ヒトはなぜガンやウイルスで病気になるのか
・アスピリンやバファリンなどの抗炎症剤がガンを予防していた
・ビタミンCもカロテンも摂りすぎるとむしろ弊害がある ほか

■第4章 食べることが健康長寿の源
・お茶は心臓血管障害にもいい
・心臓病の予防には野菜・果物・赤ワイン ほか

■第5章 現代社会が抱える問題
・運動は抗うつ剤にもなり、アルツハイマーの進行も止める
・70歳を超えたらガンの化学療法をしなかった方が延命する ほか

内容

体の中からコロナに勝つ免疫力最強食事術。

著者について

1962年、東北大学農学部卒業。1964年、カリフォルニア大学(Davis校)大学院修了(フルブライト奨学生)。1968年、東北大学大学院博士課程修了。東北大学医学部細菌学講座助手、ハーバード大学ダナ・ファーバーガン研究所主任研究員。1971年、熊本大学医学部微生物学講座助教授。1981年、同教授。2005年、崇城大学薬学部教授。2011年同特任教授、2016年、同栄誉教授。現在、バイオダイナミックス研究所理事長・所長。

著者略歴

前田浩
医学博士。ハーバード大学ガン研究所研究員を経て、熊本大学名誉教授、バイオダイナミックス研究所理事長。大阪大学招聘教授、東北大学特別招聘プロフェッサー。副作用のない抗ガン剤の研究で、ノーベル化学賞候補となる(2016年)

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健康365連載『小林平大央のがん治療の進化を目撃せよ!』
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【ガン/がん/癌】について

日本では腫瘍を表す表記法として固形腫瘍を意味する「癌」や、白血病やリンパ腫など血液系の腫瘍を含む「がん」などの表記が一般的ですが、当会ではこれま
で知られていなかった浸潤・転移する恐いガンと浸潤・転移をしない問題の少ないガン(欧米で「偽ガン(医学用語idle)」と呼ばれ日本で「がんもどき」と呼ばれる積極的な治療を必要とせず経過観察の対象となる腫瘍)まで含めて「ガン」という表記を使用しています。そこでこのサイトでも(「がんセンター」などの固有名詞を除き)新しい表記法である「ガン」を使って表記したいと思います。

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