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臓器・部位別のガン

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下記の疾患情報は、
WHO(国際保健機構)国際疾病分類第11版(IDC-11)
国立がん研究センター・がん対策情報センター
等の情報と、当会の「治療・症例研究」、「治療研究素材」とのマッチング状況によって作成しています。
(最終更新日:2021年8月22日現在)

現在、当会の「治療・症例研究」の対象となるガン種は以下の通りです。

※対象疾患の病名(ガン種)に対応する治療候補素材がある場合はリンクが貼られていますので、治療研究のページ、または治療素材のページに移動してください。
※対象疾患に対する「治療・症例研究」にお申込みをご希望の場合は、申込書一式をダウンロードまたはプリントして、メール・FAX・フォーム・TELなどでお申込みください。

脳・神経・眼のガン

脳腫瘍〈成人〉
神経膠腫(グリオーマ)
眼腫瘍
脳腫瘍〈小児〉
神経芽腫〈小児〉
網膜芽細胞腫〈小児〉
中枢神経系原発悪性リンパ腫
髄膜腫
下垂体腺腫
神経鞘腫
頭蓋咽頭腫
眼球内腫瘍
網膜芽細胞腫
脈絡膜悪性黒色腫
眼内悪性リンパ腫
眼付属器の腫瘍 眼瞼腫瘍
涙腺ガン
眼付属器リンパ腫
眼窩肉腫
結膜腫瘍
視神経腫瘍
神経膠腫

頭頸部のガン

口腔ガン
舌ガン
上咽頭ガン
中咽頭ガン
下咽頭ガン
喉頭ガン
甲状腺ガン
聴器ガン
腺様嚢胞ガン
嗅神経芽細胞腫
頭頸部の肉腫
咽頭ガンの分類

胸部のガン

肺ガン
乳ガン
胸腺腫と胸腺ガン
悪性胸膜中皮腫
体幹の肉腫
心臓の肉腫
肺神経内分泌腫瘍
胸部のSMARCA4
欠損腫瘍
非小細胞肺ガン 小細胞肺ガン

消化管のガン

食道ガン
胃ガン
大腸ガン(結腸ガン・直腸ガン)
小腸ガン(十二指腸ガン・空腸ガン・回腸ガン)
GIST(消化管間質腫瘍)
膵・消化管神経内分泌腫瘍
消化管神経内分泌腫瘍

肝臓・胆道・膵臓のガン

肝細胞ガン
胆道ガン(胆管ガン[肝内胆管ガンを含む]・胆のうガン・十二指腸乳頭部ガン)
膵臓ガン
膵・消化管神経内分泌腫瘍
肝腫瘍〈小児〉
膵神経内分泌腫瘍
腎・尿管・膀胱
腎細胞ガン
腎盂・尿管ガン
膀胱ガン
尿膜管ガン
腎腫瘍〈小児〉

その他の腹部のガン

副腎皮質ガン
褐色細胞腫
悪性腹膜中皮腫
腹膜ガン
後腹膜の肉腫
体幹の肉腫

男性特有のガン

前立腺ガン

女性特有のガン

乳ガン
子宮頸ガン
子宮体ガン
(子宮内膜ガン)
子宮肉腫
卵巣ガン
腟ガン
外陰ガン

皮膚のガン

基底細胞ガン
有棘細胞ガン
悪性黒色腫(皮膚)
皮膚のリンパ腫

骨・筋肉のガン

軟部肉腫〈成人〉
デスモイド腫瘍
骨肉腫〈小児〉
ユーイング肉腫〈小児〉
軟部肉腫〈小児〉
横紋筋肉腫〈小児〉

肉腫(サルコーマ)のガン

未分化/分類不能肉腫
骨肉腫
軟骨肉腫
脊索腫
ユーイング肉腫
脂肪肉腫
線維肉腫
粘液線維肉腫
未分化多形肉腫
平滑筋肉腫
横紋筋肉腫
血管肉腫
悪性末梢神経鞘腫瘍
滑膜肉腫
類上皮肉腫
胞巣状軟部肉腫
明細胞肉腫(淡明細胞肉腫)
骨外性ユーイング肉腫

血液・リンパのガン

急性骨髄性白血病
急性リンパ性白血病
リンパ芽球性リンパ腫
慢性骨髄性白血病
骨髄異形成症候群
悪性リンパ腫
B細胞リンパ腫
T/NK細胞リンパ腫
ホジキンリンパ腫
皮膚のリンパ腫
慢性リンパ性白血病
小リンパ球性リンパ腫
成人T細胞白血病リンパ腫
多発性骨髄腫
白血病〈小児〉
リンパ腫〈小児〉

白血病(白血病の分類)

急性前骨髄球性白血病
濾胞性リンパ腫
MALTリンパ腫
リンパ形質細胞性リンパ腫
マントル細胞リンパ腫
びまん性大細胞型B細胞リンパ腫
末梢性T細胞リンパ腫
バーキットリンパ腫
節外性NK/T細胞リンパ腫・鼻型

悪性中皮腫(悪性中皮腫の分類)

悪性胸膜中皮腫
悪性腹膜中皮腫

複数の部位にまたがるガン

原発不明ガン
遺伝性腫瘍・
家族性腫瘍
神経内分泌ガン
胚細胞腫瘍
パラガングリオーマ
胚細胞腫瘍〈小児〉
精巣胚細胞腫瘍
卵巣胚細胞腫瘍
性腺外胚細胞腫瘍
神経内分泌腫瘍(NEN)

お問い合わせはこちらまで TEL 03-5542-1597 【営業時間】平日10:00~16:00

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ニュースリリース
書籍紹介
健康365連載『小林平大央のがん治療の進化を目撃せよ!』

【ガン/がん/癌】について

日本では腫瘍を表す表記法として固形腫瘍を意味する「癌」や、白血病やリンパ腫など血液系の腫瘍を含む「がん」などの表記が一般的ですが、当会ではこれま
で知られていなかった浸潤・転移する恐いガンと浸潤・転移をしない問題の少ないガン(欧米で「偽ガン(医学用語idle)」と呼ばれ日本で「がんもどき」と呼ばれる積極的な治療を必要とせず経過観察の対象となる腫瘍)まで含めて「ガン」という表記を使用しています。そこでこのサイトでも(「がんセンター」などの固有名詞を除き)新しい表記法である「ガン」を使って表記したいと思います。

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