2024年1月20日(土曜日)15時~17時
トリプル審査委員会&(EM医療研究会)のご案内(内容説明)
会場:JSCSF八重洲事務所、会議室A
住所:〒103-0028 東京都中央区八重洲1丁目8―17
https://b-transfer.co.jp/access

この度、当会(JSCSF;一般社団法人日本先進医療臨床研究会)は、厚生労働省より「認定臨床研究審査委員会」と「特定認定再生医療等委員会」という、2つの審査委員会の認定資格を取得しました。

そこで当会はこれまで行ってきた「IRB;倫理審査委員会」を加えたJSCSFトリプル審査委員会をご案内する説明会を、全国の医師・歯科医師・獣医師、研究者、開発メーカー等に向けて開催することと致しました。JSCSFトリプル審査委員会の特長は以下の通りです。

  • 格段に安価な審査料金と臨床研究の実施費用
  • 特定団体等にしがらみがないため、先進的な研究に対しても公正・公平な判断ができる
  • 非常に豊富な学識ネットワークによりほぼ全ての医学研究に対応が可能

倫理審査委員会(委員長:白川太郎先生)

※「倫理審査委員会」に関して詳しくは、下記ページをご覧ください。
https://jscsf.org/irb

認定臨床研究審査委員会(委員長:白川太郎先生)

※「認定臨床研究審査委員会」に関して詳しくは、下記ページをご覧ください。
https://jscsf.org/crb

特定認定再生医療等委員会(委員長:村上康文先生)

※「特定認定再生医療等委員会」に関して詳しくは、下記ページをご覧ください。
https://jscsf.org/rmc

また当会では、上記トリプル審査委員会にて承認を受けた「世界を変える様なエポックメイキングな医療研究」の取り組みによって、「医療の力で世界を変える」ことを目指して「EM(エポックメイキング)医療研究会」を発足しました。

今後、この活動を全国に普及させるべく取り組んで参ります。なおEM医療研究の内容としましては下記を予定しています。

  • JSCSF初代理事長・白川太郎先生を研究代表者とする「新検査を用いた超早期ガンのスクリーニング研究」、及び「CTC検査と各種治療素材(有機ヨウ素、MATRIX、アサイGe、パプラール、タヒボ、11-1、SPP、亜鉛、セレニウム、VD、VB、EPA、LMM等)を用いた進行ガンの予防と治療の研究」
  • JSCSF顧問・村上康文先生を研究代表者とする「新抗体(抗スパイクタンパク型IgG4抗体)検査を用いた新型コロナ感染症、ワクチン後遺症・副反応に対する各種素材(IgY抗体、MDα、アサイGe、ケルセフィット、11-1、SPP等)を使用した予防と治療の研究」
  • JSCSF第6代理事長・福澤嘉孝先生を研究代表者とする「TAQ検査と各種素材(NMN、5DAF、11-1、SPP等)を用いた老化予防、老化治療の研究」

会員各位、関係団体各位、提携者様に置かれましては、何卒、ご協力のほどお願い致したく、お知らせ申し上げます。

EM(エポックメイキング)医療研究会

https://jscsf.org/epoch_making

LINEオープンチャット「EM医療研究会・医療部」

EM医療研究会の主旨に賛同して、治療研究に参加してくださるドクター(医師・歯科医師)は、専用のライングループを作成しましたので、下記から、ぜひご参加をお願い致します!
LINEオープンチャット「EM医療研究会・医療部」

LINEオープンチャット「EM医療研究会・広報部」

企業や一般の方で、EM医療研究会の取り組みに賛同し、研究内容やクラウドファンディングなどの取り組みの広報活動にご協力頂ける方用に、専用のライングループを作成しましたので、下記から、ぜひご参加をお願い致します!
LINEオープンチャット「EM医療研究会・広報部」