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JCIコロイドヨード(C.I.)【ガン・白血病・難病】の研究

研究の主旨

JCIコロイドヨード(C.I.)はスリランカでアーユルベーダ医薬品として認定されています。固形ガンを初め白血病、リンパ腫、脳腫瘍など、進行ガン患者を中心に、多くの方がコロイドヨード(C.I.)を治療で劇的に回復したとの報告が多数あります。またガン以外にも肺疾患、眼科疾患、皮膚疾患など多くの病状に対して驚くべき回復結果の報告があり、また副作用がほぼなく、その安全性が確認されています。これらの報告を受けて当会ではガン・白血病・リンパ腫、肺疾患、眼科疾患、皮膚疾患などに対する治療研究の積上症例研究を行う事に致しました。

研究への参加方法

本研究に参加を希望する方は、研究参加申込書・同意書・重要事項確認書・問診票・アンケートなどを担当医師経由で事務局までご提出ください。申込書受付後、素材代金と手数料を提携団体宛てにご入金ください。
(※本研究は自由診療による治療の為保険適用の対象とはなりません。)

研究プロトコル

  • 研究のアウトライン:
    (1)参加希望者の適格条件・除外条件を判定します。
    (2)参加適格者には治療素材(JCIコロイドヨード)を自己負担でご購入頂きます。
    (3)治療期間中は治療プロトコルに沿って素材を使用し定期的に通院(または遠隔診療)にて経過を測ります。
  • 対象者の試験参加予定期間:1クール3週間(または2クール6週間)で、初期の効果判定を行い、その後、継続して治療を行うか決定します。
  • 試験薬の用法・用量、投与期間投与量・投与方法および投与期間等:治療素材を経口投与で2時間毎に飲用します。ステージ1~2の患者は1日8回体重によって30~50ml(15歳未満は半量)の飲用を約3週間。ステージ3~4の患者では1日8回30~50ml(15歳未満は半量)の飲用×3週間に追加治療として点滴200ml(50ml×4本を約1時間で滴下。15歳未満は2時間で滴下。)を10~20日間行います。
  • 試験薬の剤形・含有量、性状、包装、表示、貯法:JCIコロイドヨード(C.I.)は液状でヨードのコロイド製剤です。経口用(飲用)、点滴用、点眼用、塗布用(クリーム)、吸入用などがあります。
  • 併用薬(療法)に関する規定:併用療法を推奨(副作用なく作用が異なる治療の併用は治療効果の相乗・増大が期待できるため、温熱療法/VD/LMM/MVM/DAG/パプラール/ノニ等の併用を推奨します。)

研究参加者の費用負担

診察料/検査料などに加え、治療素材の代金と研究協力費が研究対象者の自己負担となります。費用は治療内容によって異なります(別紙参照)

注意事項

※本研究素材は形式上、サプリメント(=栄養補給)または研究試薬となりますので健康保険はききません。
※また税法上、サプリメント・試薬購入は治療とされない為、医療費として税金控除の対象にはなりません。

研究組織、および関係者からの相談への対応(窓口)

一般社団法人日本先進医療臨床研究会(JSCSF)
(Japan Society of Clinical Study for Frontier-Medicine(JSCSF))
【事務局】〒103-0028 東京都中央区八重洲1-8-17新槇町ビル6F
TEL:03-5542-1597 FAX:03-4333-0803(電話受付:平日10時~16時)
ホームページ:https://jscsf.org/

治療・症例研究

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書籍紹介
健康365連載『小林平大央のがん治療の進化を目撃せよ!』

【ガン/がん/癌】について

日本では腫瘍を表す表記法として固形腫瘍を意味する「癌」や、白血病やリンパ腫など血液系の腫瘍を含む「がん」などの表記が一般的ですが、当会ではこれま
で知られていなかった浸潤・転移する恐いガンと浸潤・転移をしない問題の少ないガン(欧米で「偽ガン(医学用語idle)」と呼ばれ日本で「がんもどき」と呼ばれる積極的な治療を必要とせず経過観察の対象となる腫瘍)まで含めて「ガン」という表記を使用しています。そこでこのサイトでも(「がんセンター」などの固有名詞を除き)新しい表記法である「ガン」を使って表記したいと思います。

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