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生活習慣病23種類検査キット

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「Self Dock ClubR」自宅でできる生活習慣病23種検査

生活習慣病検査 の採血方法(⇒ 『透明スピッツ』『紫色スピッツ』の2つ に血液を採取)

HbA1c検査 の採血方法(⇒ 『紫色スピッツ』のみ に血液を採取)

検査の概要

Self Dock Club®生活習慣病23種検査は、ご自宅で医療機関と同等の精度の高い血液検査・尿検査が行えます。
生活習慣病の一次スクリーニングとして生まれたシステムです。
ご自身の健康管理にお使い下さい。
検査は『登録衛生検査所』で行うのでご安心ください。

検査内容

◎高脂血症・動脈硬化・肥満
・総コレステロール(T-CHO)
・HDLコレステロール(HDL-C)L
・LDLコレステロール(LDL-C)
・中性脂肪(TG)
◎貧血系
・血清鉄(Fe)
◎糖代謝(糖尿病)
・血清血糖(GLU)
・尿糖※
・ヘモグロビンA1c(HbA1c)
◎腎機能障害・痛風
・クレアチニン(CRE)
・尿素窒素(BUN)
・尿酸(UA)
・尿蛋白※
・尿潜血※
◎すい臓機能障害
・アミラーゼ(AMY)
◎骨疾患系
・カルシウム(Ca)
◎消化器系疾患・栄養障害
・総蛋白(TP)
・A/G比
・アルブミン(ALB)
◎肝臓・消化器系
・総ビリルビン(T-BIL)
・GOT(AST)
・GPT(ALT)
・ALP(アルカリフォスファターゼ)
・γ-GTP
※は尿検査項目。それ以外は血液検査の項目になります。

検体は医療機関と同じ『血清』で行います。

主な血液検査では検査材料として血清を扱います。血液を容器に取り、遠心分離した後にできる淡黄色の液体を血清といいます。薄い黄色い液体で、免疫抗体や各種の栄養素・老廃物を含んでいます。医療機関での生化学検査や抗体検査等では、血清を検体として使用しております。

従来との違い

世界で初めて自宅で 「血清」*による生化学検査が可能になりました。

在宅検査セルフ・ドック・クラブは、輸送方式となります。
病院同様 「血清」*を用いた検査なので、精度の高い検査データを得られることができます。

「血清」*とは
医療機関等で検査を行う際、採取された血液は遠心分離機にかけられ「血清」になります。
当社でも、この方式を採用していますので、高精度な検査を行うことができます。

長い時間、待たされません。

予約をしたり、長時間待たされたりしません。
検査をしたい時にお申込をしていただければ、簡単にご自宅で検査できます。

結果表は、過去3回分のデータ(数値)記載、便利に比較できます。

血液検査、尿検査の結果を分かりやすく表にして説明しています。
また、2回目以降は時系列で過去のデータと比較することができます。

2回目以降の検査キットはお求めやすくなります。

初回検査時は、セパロン(超小型遠心分離機)をご購入いただきます。
2回目以降の検査のためにセパロン(遠心分離機)はご自宅で保管していただきます。
2回目以降の検査はセパロン(遠心分離機)をお買い求めいただく必要がありません。

※ご同居の方も、初回購入された方のセパロン(遠心分離機)を使用できます。

検査は全て『登録衛生検査所』で行います。

病院の診断や健康診断のために採取された血液等の検体を医療機関から集めて検査する施設です。個々の検体の取扱いや精度管理まで「臨床検査技師等に関する法律」により厳格に管理されています。開設には各都道府県への届出が必要となり、定期的に内部精度管理・外部精度管理の検証が義務付けられています。また、検査する者は臨床検査技師という国家資格をもち、臨床検査のエキスパートです。

郵送検診キットは医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律に遵守し、以下の番号を取得しております。(製造委託中)
●小型遠心分離機『セパロン』医療機器届出番号:27B2X00062000001
●在宅型自己採血血液検査キット医療機器承認番号:21700BZZ00291000
●医薬品販売業許可番号:5303181382
●特定健診・特定保健指導機関コード:1320700121 

本検査に関するお問い合わせ先

一般社団法人 日本先進医療臨床研究会
TEL : 03-5542-1597(受付時間:平日10:00~17:00) FAX : 03-4333-0803
Mail: info@jscsf.org
公式サイト:https://jscsf.org

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健康365連載『小林平大央のがん治療の進化を目撃せよ!』

【ガン/がん/癌】について

日本では腫瘍を表す表記法として固形腫瘍を意味する「癌」や、白血病やリンパ腫など血液系の腫瘍を含む「がん」などの表記が一般的ですが、当会ではこれま
で知られていなかった浸潤・転移する恐いガンと浸潤・転移をしない問題の少ないガン(欧米で「偽ガン(医学用語idle)」と呼ばれ日本で「がんもどき」と呼ばれる積極的な治療を必要とせず経過観察の対象となる腫瘍)まで含めて「ガン」という表記を使用しています。そこでこのサイトでも(「がんセンター」などの固有名詞を除き)新しい表記法である「ガン」を使って表記したいと思います。

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