この度、日本先端医療臨床応用学会(設立準備中)では、難治性疾患(癌、関節リウマチ、SLE、パーキンソン病、軽度認知症、感染症、メタボリックシンドローム、糖尿病、肥満、膀胱炎、神経・筋疾患、その他)の解決に取り組む新たな臨床研究として、1時間に100リットルという大量の水素を発生する「水素発生器による臨床研究」を開始することとなりましたので、お知らせ致します。

具体的な臨床研究の方法等、興味のある方は 水素治療関連資料 に資料がありますのでご参照ください。
※資料の閲覧にはパスワードが必要です。ご希望の方は事務局までお問い合わせください。

各先生方におかれましては、是非とも、「水素発生器による臨床研究」にご参加頂きたく、お願い申し上げます。
水素発生器による臨床研究に参加を希望する医師には、資料をお送りしますので、下記事務局までご連絡ください。

一般社団法人 日本先端医療臨床応用学会(準備室)
〒103-0028 東京都中央区八重洲1-8-17 新槇町ビル6F
TEL:03-5542-1597 FAX:03-4333-0803

水素発生器による臨床研究(責任者)
玉名地域保健医療センター院長 赤木純児先生

上記臨床研究の実施プロトコルに関する説明会を今後、開催していく予定です。
開催予定は随時、ご連絡致しますので、何卒ご出席を賜りたく、お願い申し上げます。

以上、よろしくお願い申し上げます。