先進的な医療であるCAM(補完代替療法=統合医学)の医師有志によって、標準治療だけでは完治しないガンや難病の治癒を目的とした、CAM(補完代替療法=統合医学)の臨床研究を行う学術団体です。

ジェネピック臨床研究

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ガンを9割消した最先端栄養療法「ジェネピック」とは

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「GenEpic(ジェネピック)」は、米国発の最先端ハーブサプリメント療法です。

GenEpic(ジェネピック)を開発したのは、トレーシーギブズ博士という米国人です。
彼は、日本で長期間学んだため、日本語が大変堪能です。
そして彼が米国に戻って、サプリメント製造企業の役員を勤めてから独立し、米国で設立した会社が、ジェネピックという抗腫瘍サプリメントの製造メーカーです。

この会社は、消化酵素系のサプリメントで大変評価が高く、特に、全ての栄養素の吸収率を最大48%高める臨床試験結果がある消化酵素を使った特許技術「AES」が大変高い評価をされています。

GenEpic(ジェネピック)の元になったサプリメントは、これまで世の中には存在しなかった一切の有害物や毒性を排除した製品を作ろうと企画されました。
そのオリジナルのサプリメントラインの名称は、Unity Research(ユニティリ・サーチ・ドクターズ・サプリメント)といいます。
自然の食品に限りなく近い素材と、製造技術で製品化したオリジナルのサプリメントです。

Unity Research(ユニティリ・サーチ・ドクターズ・サプリメント)の中に、605(アマゾンハーブ=抗腫瘍サプリメント)というサプリメントがあります。

605(アマゾンハーブ=抗腫瘍サプリメント)に配合されているグラビオーラという植物の果実の種に含まれる、「アセトゲニン類」という成分が、腫瘍崩壊について大変効果がある、という論文が世界中にあったため、そこから、605(アマゾンハーブ=抗腫瘍サプリメント)の誕生につながりました。

そして後に、この605というサプリメントが、GenEpic(ジェネピック)の誕生につながるのです。

605(アマゾンハーブ=抗腫瘍サプリメント)では想定していないほど重度の、末期ガン(ステージ4)の患者さんを救いたいという想いから、605に含まれるアセトゲニン類を大幅に超える大量の成分を含んだ、GenEpic(ジェネピック)の開発につながっっていくのです。

GenEpic(ジェネピック)には、アセトゲニン類だけでなく、ビタミン・ミネラル類も大量に含まれています。

また、大量の消化酵素成分も、大量に含まれています。

それから、心と体をリラックスさせるハーブや、免疫力向上の為のハーブ、抗酸化成分のハーブ、デトックス=解毒の為のハーブ、その他のハーブや植物素材の機能性成分が大量に含まれています。

つまり、GenEpic(ジェネピック)という抗ガン治療用のサプリメントは、UnityResearch(ユニティリ・サーチ・ドクターズ・サプリメント)シリーズの、ほぼ全ての機能性成分を集合させたような、超ウルトラ・スーパー・サプリメントなのです。

実際、GenEpic(ジェネピック)には、箱に表記しきれていない多くの成分を含めて、およそ150種類を超える機能性成分が含有されていると聞いています。

ところで、何故、、GenEpic(ジェネピック)が誕生したのか?

そのきっかけですが、開発者のトレーシー自身から聞いたところによると、トレーシーの高校時代の友人で、水球部のチームメイトが、すい臓ガンの末期(ステージ4)で、標準治療が全て適応でないため、救う手だてがなかったこと。
しかも、その友人はまだ若く、子供がいて、夫人のお腹には2人目の子供がいたそうです。

そのトレーシーの友人から「何か効果のあるサプリはないか?何とかならないか?」と頼まれたのが、最初のきっかけのようです。

トレーシーが考えたのは、ちょうど、抗腫瘍サプリの成分として、グラビオーラ抽出物(=混合アセトゲニン類)があった事、また、すい臓ガンであれば、すい臓から分泌される、消化酵素系の不足を、自社が誇る特許技術の「AES」による消化酵素系成分が補えるのではないか、と考えて、多少の延命効果があれば、と思って、Unity Research(ユニティリ・サーチ・ドクターズ・サプリメント)とは別に、独自に、その知人向けに、大量のハーブを手配したのが始まりのようです。

ところが、この独自に手配した大量のハーブ群が、想定を超えて効果を発揮し、何と、その末期(ステージ4)のすい臓ガンが治ってしまったのです。

具体的には、画像検査も、腫瘍マーカーも、ガンの兆候が全く見られなくなったそうです。そして、10数年以上経った現在でも、その知人は元気だそうです。

そして、そのうわさを、聞きつけた人が何人も、トレーシーのところに相談に来るようになったため、同じように独自処方のサプリメントを提供していたところ、何人ものがんが良くなったそうです。

そして何と、トレーシーの実の父親も肺ガンになってしまったのです。

そして実の父の肺ガンに対しても、同じように、独自処方のハーブ群を飲ませたところ、実父の肺ガンも消えてしまったのです。

そしてこの父も10年近くなる現在でも、大変元気でガンの兆候は全くないそうです。

こうして、始まった独自処方のハーブ群が、余りに効果的なので、これをサプリメントにして、その実力を測ってみたくなり、米国と比べて、臨床試験の申請に対するハードルも低く、様々な面で安価にテストが行えて、しかも西洋医学が発達している国である、海外の候補地として、マレーシアを選び、乳がんのステージ4の臨床試験を行ったのが、ジェネピックの最初の臨床テスト(症例研究)でした。

この症例研究は、米国では問題とならなかった副作用の問題などで、途中で何度も、成分フォーミュラを変更したり、機能性成分を追加したりしながら、最終的に、およそ10年近くに渡って行われ、総数210名に及ぶ大掛かりな、テストとなりました。

そして、その結果は、驚くべきものでした。

マレーシアで、ステージ4のMDR(多剤耐性)つまり、抗がん剤が効かない乳がん患者さん、210名を対象に6か月間行った症例研究で、GenEpic(というハーブサプリメント)を使用した治療は、

治療有効率(PR以上)97.6%(210名中205名で有効)
消失(CR)84.7%(174名)
著効(PR)腫瘍が50%以下に縮小11.4%(24名)
有効(PR)腫瘍が30%以下に縮小1.4%(3名)
現状維持(SD)2.3%(5名)

という、驚くべき顕著な結果が出たのです!!

そこで、この結果を受けて、マレーシアで、磨き上げられた最終フォーミュラによる抗腫瘍ハーブサプリメント「ジェネピック」を使用した、臨床試験を実施したいと、米国でFDA(フード&ドラッグ・アソシエーション=食品医薬品局)、つまり、米国の厚生省のようなところ)に、申し出をしたところ、

FDAでは「安全性は大丈夫なのか?」とか、
「安全性を証明した試験データを出せ」とか、
「急性毒性試験、慢性毒性試験のデータを出せ」とか、
「全成分のリストを出せ」とか、
「公正な第三者機関による倫理委員会の認証を出せ」とか、
いろいろ、いろいろ、要求されて、やっと、臨床試験の申し出を受理されたのは、3年以上も後だったそうです。

それでも、単なるサプリメントが、FDAの抗腫瘍効果の臨床試験の申し出を受理されるなんて事は、奇跡に近い出来事だと、医療関係者や健康食品の業界関係者から言われたそうです。

それでも、何はともあれ、米国で、FDAの監視下で、抗腫瘍効果の臨床試験を行えることになりました。

そして、トレーシーが、米国で選んだガンの種類は、前立腺ガンでした。

実は、ジェネピックの主要成分である「アセトゲニン」という成分は、ホルモン依存性のガンに対して、ものすごく良く効くという論文がたくさんあるのです。

ジェネピックが誕生するきっかけとなったガンは、すい臓ガンや、肺ガンでした。

こうした上皮性のガン、いわゆる臓器の表面に出来るガンや、脳腫瘍などに対してもジェネピックは、米国で多くの症例報告があり、大変効果的であると、ジェネピックを知る医師からは評価されています。

が、そうしたガン種よりも、ホルモン依存性のガン、例えば乳ガンや、子宮ガンや、前立腺ガンなどには、更に顕著な効果が試験管での抗腫瘍実験によるデータからは期待されていたのです。

そうした背景を踏まえて行われた、ジェネピックのアメリカでの臨床試験は、これまた、マレーシアでの症例研究の結果に劣らない、トンデモない途中経過を叩き出しました。

アメリカで、FDAに届け出して行われた臨床試験で、進行性のステージ3およぼステージ4の前立腺ガン患者60名を対象に、
1年間の服用、2年間の経過観察という臨床試験で、1年間の服用終了後に、何と!60名中56名のガンが、ガンの兆候を全く示さず、実質的に消失した、という結果となったのです。

つまり、消失率93.3%(56名)という顕著な結果が出ました。

この前立腺ガンに対する臨床試験は、現在も継続しており、現在、消失した患者を含め、合計2年間の経過観察を含め5年生存率を追跡していますので、最終的な結果発表や、論文発表は、まだ先の事になります。

が、上記のこの結果を受けて、アメリカでは、乳癌学会が、NNI社に対して、億を超える補助金を出す事を決定しました。

そして、マレーシアの乳ガンに対する臨床試験と、アメリカでの前立腺ガンに対する臨床試験の結果から、アメリカにおいても、乳ガン治療に顕著な結果が出るのかどうか?

2800名規模の乳ガンに対する、ダブルブラインド方式の臨床試験を行う事になり、州立アリゾナ大学が中心となって、2015年4月より、臨床試験が始まっています。

また、開発者のトレーシーは、日本の大学で長く研究をしていたため、日本の状況についても大変詳しく知っており、日本がガン大国で、米国同様に標準治療一本やりの医療が行われている事を知っていたため、第二の故郷である日本でも、ぜひ、ジェネピックの臨床試験を行って欲しい、との要望がありました。

そこで、白羽の矢が立ったのが、当会の前理事長・白川太郎先生だったのです。

白川太郎先生は、当時、統合医学医師の会・第4代会長であり、統合医療やCAM(補完代替医療)を世の中に広報するNPO統合医学健康増進会の理事長を務めていました。

また元々は、遺伝子研究の権威である研究者であり、現在は末期ガン専門の臨床を行っていて、臨床研究を主導する医師で、兼研究者としても最適だったのです。

そこで、前理事長・白川太郎先生に、ジェネピックの話が持ち込まれましたが、最初、白川太郎先生は、海外での結果が信じられなかったそうです。

「これまでも、猛烈に効くと前評判の高いガン治療法はたくさんあったが、実際にフタを開けてみると、それほどの効果はない、というのがほとんどだった」と。

そこで白川太郎先生は、「俄かには、信じられないほどのすごい実績だが、日本での臨床試験を行う前に、まず、何名か、試させて欲しい」と、お願いしたのです。

そして米国と同じく、前立腺ガンで、ステージ4の患者4名を選び、ジェネピックの治療を行ってみたのです。

その結果は、驚くべきものでした。

何と、ステージ4のいわゆる末期ガンだった患者4人が、全員、腫瘍マーカーの数値が正常値になってしまい、画像診断でも腫瘍が消えてしまったのです。

つまり、末期の前立腺ガンが、4人とも、全員消えたのです。

白川太郎先生は、この驚くべき結果を受けて、日本での臨床試験を引き受ける事を決めました。

但し、慎重を期す為に、既に海外で実績のある「乳ガン」と「前立腺ガン」に絞ってその追試を行うことにしました。

つまり、日本でも同じように末期ガンが8割~9割も消失するという、トンデモない結果が出るのか?という部分に絞って症例研究を行うと決めたのです。

すると、統合医学医師の会に参加する、若いドクターたちが、「すい臓ガンや、肺ガンといった上皮性のガンに対して効果があったというアメリカの症例報告があるのだから、目の前の患者さんを救うために、ぜひ他のガンもやらせて欲しい!」と、言いだしたのです。

実際、ジェエピックが誕生したきっかけはすい臓ガンのステージ4や、肺ガンでした。
それらのガンに対して劇的に効いたことでしたし、その後のアメリカでの臨床でも多くの上皮腫瘍(カルチノイド系の腫瘍)に対して効果があったという小規模ながら症例報告が得られていました。

そこで今回、こうした臨床研究のデータを受けて、日本では「乳ガン」と「前立腺ガン」に対する追試以外にも、多くの上皮性ガン種やその他のガンに対して、GenEpicを使用した症例研究を行う事が決定したのです。

ジェネピック治療の効果データについて

これまでに多くの患者さまや、会員医師から、ジェネピック臨床研究の結果や、データを公表して欲しい、との要望がありましたので、発表します。

2016年1月26日・27日の両日、統合医療展にて白川太郎先生が発表した、乳がんと前立腺がんに関する中間報告のデータを、ご報告いたします。(臨床研究会のHPに公表した方が良いとのジェネピック臨床研究部会の責任者会議にの決定にて)

【ジェネピック治療の中間・参考データ】

2016年1月26/27日発表時点で、ジェネピック臨床研究のエントリー総数142名(うち前立腺がん13名、乳がん41名、その他88名)
★前立腺がん
→エントリー数13名中=著効(CR)8名、有効(PR)・不変(SD)2名、悪化(PD)3名(プレ試験4名を含む)
→著効(CR)+有効(PR)+不変(SD)(10/13=76.92%
★乳がん
→エントリー数41名中適応除外者8名、33名中=著効(CR)6名、有効(PR)・不変(SD)19名、悪化(PD)8名
→著効(CR)+有効(PR)+不変(SD)(25/33=75.76%

※ジェネピック臨床研究は1クール6か月の治療期間で、本来、治療期間終了後に効果判定の評価をすべきですが、期間が短すぎて、ほとんどの患者が1クールを終了していません。そのため、今回のデータはあくまで参考程度として考え、現状不変でも1クール終了後の容体改善を視野に入れて、著効と悪化の中間部分である有効・不変に関しては、同じ分類として評価しました。ご理解ください。

なお、上記の結果を受けて、ジェネピック臨床研究の研究責任者である白川太郎先生の見解は、以下の通りです。

「乳がん・前立腺がんのステージ4に関して、これほどの数字を上げる単独の治療法を他に見たことがないので、当会(日本先進医療臨床研究会)の標準プロトコルとして、乳がん・前立腺がんのステージ4に対しては、ジェネピック治療を、第一選択として良いのではないか、と考えます。

ただし、適応除外症例(自歩行不可、通常食不可、悪液質など)の場合、ジェネピック治療では間に合わない可能性も十分にあるので、容体改善効果の高い他の治療法と併用することや、即効性の高い治療法の選択も考慮すべき、と考えます。」との事です。

なお、乳がん・前立腺がん以外のガンに関しては、それぞれ数件ずつしか症例がなく数が少なすぎるので、まだ、中間報告を公表できる段階ではありません。

そのため、引き続き、ジェネピック治療データの蓄積を継続していく予定です。
会員医師の皆さま、提携クリニックの医療スタッフの皆さま、専門スタッフ・事務局スタッフの皆さまには、引き続きご協力をお願い申し上げます。

癌・難病でお困りの方、補完代替医療のセカンド・オピニオンを

まずは、当会・事務局まで、お電話ください。
事務局TEL:03-5542-1597

当会は、「世界からガンと難病を無くす」ための効果的な治療法を、臨床研究(症例研究)という方法で、いくつも試しています。

これまで、治らないと思われていた、ガンや難病で困っている患者さん、そうした患者さんが、身近にいる家族・友人・知人の方からのご連絡をお待ちしています。

例えば、乳ガン・前立腺ガンで、3期以降のガン(進行ガン)でお困りの方には、現在、当会が推進している臨床研究の一つであるジェネピック臨床研究が、一押しの治療法となりますので、こちらの臨床研究をお奨めします。

ジェネピック臨床研究への参加は、最寄のクリニックで医師と相談するところから始めます。
まずは、最寄りのクリニックで、予約を取ってから、相談にお出かけください。

日本全国で臨床研究(症例研究)の治療が受けられるクリニック一覧はこちら

乳ガン・前立腺ガン以外のガンや、その他の難病の場合も、上記の臨床研究を行っているクリニックでご相談ください。

当会では、

・ガン抑制遺伝子による遺伝子治療の臨床研究(一部実施中)
・NK細胞免疫治療の臨床研究(一部実施中)
・免疫チェックポイント阻害剤によるガン治療の臨床研究(一部実施中)
・国産姫マツタケによる各種疾病治療の臨床研究(準備中)
・レスベラトロール含有食品による各種疾病治療の臨床研究(準備中)
・腸内細菌(コッカス菌ほか)による各種疾病治療の臨床研究(準備中)
・微量栄養補充ファスティングによる肥満治療・疾病治療の臨床研究(準備中)
・姿勢改善(ミトコンドリア増強)による疾病改善の臨床研究(準備中)

など、様々な部位のガンを初めとして、様々な難病や生活習慣病に対して、治すことを目指した臨床研究を行って行く予定です。

まずは、目の前の患者さまに治って頂くため、あらゆる方策を試します。そして、これまで「治す方法がない」と思われていた癌や難病に対して、出来る限り早く、治る方法を見つける事に全力をあげて取り組みます。

そして、一例でも治る症例があれば、同様の病気で、同じように治る症例を積み上げる努力をしていきます。
最終的には、これまで、治らないと思われていた病気を、治す方法論の仮説を立て、その方法を検証するために、公的機関に申請して、臨床試験という方法で世に問う段階に進む予定です。

こうした取り組みの中で、CAM(Complementary & Alternative Medicine=補完代替療法=統合医学)の見地から、これまで治らないとされた癌や難病を、治る病に変えていけると、当会は考えています。

臨床研究実施の基準について

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当会では、「ガンと難病を無くす」ための効果的な治療法を探すため、CAM(Complementary & Alternative Medicine=補完代替療法=統合医学)の見地から、医師主導の様々な臨床研究を行っています。

そのため、ガンと難病に効果がある素材、食品、機器、治療法などを、広く求めています。

ガン・難病治療に対して、効果的な素材、または方法をお持ちの方で、医師主導の臨床研究に対して、素材・食品・機器などを提供する意志のある方は、ぜひ、お知らせください。
※臨床研究のご相談は無料です。

臨床研究の実施に先だって、まず、臨床研究の土台に乗るかどうかのご相談をさせて頂きます。その後、実施に関してご案内を致しますので、まずは、事務局までご連絡ください。

ジェネピックに関するお問い合わせ

ジェネピックに関してのお問い合わせは、ジェネピック臨床研究を受付する医師、クリニックまでご相談ください。

また、ジェネピック臨床研究の窓口である、(一社)日本先進医療臨床研究会まで、お電話にてご相談も受け付けています。ご連絡ください。

(社)日本先進医療臨床研究会(JSCSF)
Japan Society of Clinical Study for Frontier-Medicine
〒103-0028東京都中央区八重洲1-8-17 新槇町ビル6F
TEL:03-5542-1597  FAX:03-4333-0803

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